Gitは友達。これさえ見とけば誰でもマスターできます。まじで。

Programming Side job

こんにちは。

プログラミングを独学されている方にとって、絶対にぶち当たる壁、Git

今回はその壁を突破する方法をご紹介します。満を辞して。

結論:このudemyの講座を受けてください!!


これさえ見とけば本当に大丈夫。

以下、目次です。

この動画を見る前の僕

「GitとGitHubって、違うの?」

「git addとgit commitって何?どう違うの?」

「git pullとgit mergeって何?どう違うの?」

「リポジトリ?リポリトジ?」

「そもそも何の為にあんの」

「なんか怖い」

この動画を見た後の僕

「やべ、間違えてローカルのmaster branchで作業してcommitしちゃった。」

「一旦resetしてcommitを取り消して、stashで一時避難して新しいbranch切るか。」

「履歴変になるの嫌だから、リモートリポジトリのmasterにpush出来ないようにローカルで設定しとくか。」

めっちゃエンジニアっぽくないですか?

講座が優秀すぎて、本当にこんな感じで作業してます。

図解で上手く説明されていて、それでいて更に分かりやすい説明。

初心者でもスッと頭に入ってきます。

セールを待ってる間に

udemyのセール期間中は2,000円以下で買えるので、待てる人は待ちましょう。

僕的には、元の値段払ってもいいレベルのクオリティだと思ってます。

もちろんセールで買いましたが、受講後はそんな気持ちになりました。

セールを待ってる人の為に、簡単に説明すると、

Gitとはセーブシステム、リポジトリとはセーブデータの保管先です。

本質的にはもっと違う所に最大のメリットがあるのですが、簡単に解釈するならこの言葉を使います。

ゲームで、ラスボスに挑む前にセーブしますよね。

いきなり電源落ちて、初めからなんていやですよね。

「あー!レアアイテム取り忘れた!もっかい前のデータからやり直そ」って出来たら便利ですよね。

オンラインで友達と、同じデータでそれぞれ別のクエストに挑んて結果をシェア出来たら楽ちんですよね。

プログラミングの作業におけるセーブシステムの超優秀版だと、そんなもんなんだって思っといてください。

知らないものは知らないから怖いのであって、分かったら大事な味方になってくれます。

Gitは「見た目いかついおっさんだけど、中身めっちゃいい人」って感じです。

講師はこの方。

山浦さんです。

めっちゃ親切で優しくて、不定期で未経験エンジニアの相談会も開催してくれています。

僕も相談させてもらいましたが、我が身のごとく超絶親身になってくれました。

感謝しかありません。

というわけで、Gitは友達、怖くないよという話でした。